屋敷女

屋敷女

 

この作品リメイクされて2016年にも出ていますが、2007年の作品を是非観て頂きたですね。クソ映画過ぎる。

作品紹介
屋敷女
  • 2007年スペイン映画
  • 監督:アレクサンドル・バスティロ
  • 製作:ヴェラーヌ・フレディアニ、フランク・リビエール
  • 出演:アリソン・パラディ、ジャン=バプティスト・タブーラン、クロード・ルーレ、ドミニク・フロ、ナタリー・ルーセル、フランソワ=レジス・マルシャソン、ベアトリス・ダル、ハイアム・ゼイツウン、タハール・ラヒム、エマニュエル・グエス、リュドヴィック・ベルティロ、エマニュエル・ランジ、ニコラ・デュヴォシェル、エマン・サイディ

引用元:https://affiliate.rakuten.co.jp/

※実際のパッケージとは少し異なります。

<ストーリー>

四ヶ月前に夫のマチューを自身の運転する車の衝突事故で亡くしたサラは、出産を間近に控えていた。クリスマス・イヴの日、産婦人科からサラは一人で自宅に戻る。その夜、黒ずくめの女が電話を貸してほしいと訪ねてくる。

登場人物
サラ

妊婦の写真家。移民問題でパリのガキどもの起こしている郊外での暴動写真を撮っている。黒猫を1匹飼っている。4か月前に夫のマチューを交通事故で亡くしたシングルマザー。クリスマスの夜に女(侵入者)が訪れ亡き夫の事も含め自身の事を知っておりドアのガラスを殴り威嚇してきたため警察に通報した。女(侵入者)により自宅に侵入されハサミで襲撃されてから一時的にバスルームで閉じ籠った。女(侵入者)と格闘して女(侵入者)の顔面を焼き払った。最終的に、目を潰された警官に急に警棒で殴られて、執拗に出産間近の腹を攻撃されたためか出産できず、女(侵入者)により無理やり帝王切開され出産したが母体であるサラは死んだ。

引用元:https://www.youtube.com/watch?v=YVGswuX42x0&t=74s

マチュー
サラの夫。4か月前にサラのヘタクソな運転で事故に遭い死ぬ。

引用元:https://www.youtube.com/watch?v=PwmdV66R3w0

ルイーズ

サラの母親。サラより亡き夫マチューの事故後を支えてもらっていると聞いている上司のジャン=ピエールに感謝しており、一度会いたいと思っている。サラからは必要以上に干渉してくるためウザがられている。女(侵入者)に襲撃された後にバスルームに立て籠ったサラにより間違えて首に箸を突き刺され絶命。

引用元:https://www.youtube.com/watch?v=3HHJ_Qds548

ジャン=ピエール

サラの会社の上司。サラを交通事故後支えている関係。当初、サラより女(侵入者)の写真を解析して欲しいと電話で依頼されており、クリスマスにサラの自宅を訪れた。サラの母と間違えて女(侵入者)に接していたが、途中で戻ってきた本物の母親(ルイーズ)と対面した。その後、ハサミで女(侵入者)から足と股間と顔面を切り刻まれ気絶後、枕越しに顔面にハサミを突き立てられて絶命する。

引用元:https://www.youtube.com/watch?v=3HHJ_Qds548

女(侵入者)

クリスマスの夜にサラの家に訪れ車が故障したため電話を貸して欲しいと話して来た。サラの事を色々と知っている。正体はサラの夫マチューが死ぬキッカケとなった交通事故の対向車に乗っていた人物である。当初事故で死んだと知らされていた。サラの家に侵入後、サラの母親と上司や、通報を受けて来た警官を次々に殺していった。サラの飼っている黒猫もひねり殺している。サラと格闘後、最終的にサラの腹の中の赤ん坊をハサミで帝王切開を無理やりして引きずり出した。

引用元:https://www.youtube.com/watch?v=JsM5B5aVdpA

アブデル

クリスマスに捕まったパリで暴動を起こしていたガキで火炎瓶を使用していたが無実を主張している。警察に逮捕されパトカー待機していたが、サラの家へ突入し警官が戻って来ないため、残った警官とサラの家へ一緒に様子を観に入った。最終、女(侵入者)により脳天にハサミを突き刺され絶命。

引用元:https://www.youtube.com/watch?v=H-4eIQPig6A

 










 

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