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認知症から見る蛭子能収の現在



認知症から見る蛭子能収の現在

蛭子能収って知ってるか?

 

 

最近ネットニュース見て

ビックリしたわw

 

ルツハイマー型認知症

になってたんやな!!!

 

 

というか、本業が漫画家で

あったことに

タスマニアデビル驚きです!!

ギャンブラーかと思ったwww

当時よくTVのバラエティー番組に

キャラが立っていたので出てた

記憶しかありません。

 

グルメリポーターも

しっかりしてるやんけwww

店員を敵に回すなwww

 

もうこのからアルツハイマー

進んでるんとちがうか?w

蛭子 能収の本

 

アルツハイマー型認知症とは?

 

 

<アルツハイマー型認知症とは>

脳が萎縮していく 進行性の病気である。(徐々に進行する点が特徴的) 日本では、認知症のうちでも 脳血管性認知症、レビー小体病 と並んで認知症の60%-70%を 占めるタイプである。

症状としては
症状は進行する認知障害であり、 ある時点を境に はっきりと症状が悪化し、 生活に支障が出てくる。

 

 

代表的6つの症状
進行すると?
摂食(食べる事)や着替え、 意思疎通(会話の辻褄が合わない) なども出来なくなり、 最終的には寝たきりになる。 階段状に進行し、 脳血管性認知症と異なり。 症状経過の途中で、 被害妄想や 幻覚(特に見えない物が見える) が出現する場合もある。 暴言・暴力・徘徊・不潔行為などの 問題行動(いわゆる周辺症状=BPSD) が見られることもある。 現在のところ、進行を止めたり、 回復する治療法は存在していない。

矛盾してるが以下で

認知症薬紹介。


治療薬

アリセプト レミニール
メマリー イクセロンパッチ

 

アリセプト(後発薬名:ドネペジル塩酸塩)

 

アリセプトの内容
日本で開発された アルツハイマー治療薬で 1997年から米国で販売が承認され、 その後世界各国で使われています。 日本国内では1999年から アルツハイマー治療の 標準的な薬として使われています。 脳内神経伝達物質である アセチルコリン分解酵素の働きを抑えることで、 記憶障害、認知能力低下などの 認知症症状の進行を遅らせることができ、 初期段階から重度の症状まで 幅広くカバーできることが特徴です。 有効率は約20~30%で、 中期までなら記憶障害や認知能力低下を ある程度改善でき、 症状は半年前~1年前 くらいまでに回復できます。 結構医者からは処方されやすい薬。
アリセプトの副作用
合わない利用者には、 性格の凶暴性が増したり、 意思疎通ができなくなったり する場合あり。

 

 

レミニール(後発薬名:ガランタミン臭化水素酸塩)

 

レミニールの内容
アルツハイマー病は 脳内神経伝達物質である アセチルコリン分解酵素が 不足することによって、 思考や記憶に関係する神経 の活動が鈍くなり、 思考力・判断力の低下、 頻繁に物忘れをする などが生じます。 2011年に発売されたレミニールは、 アセチルコリンを 壊してしまう酵素 (アセチルコリンエステラーゼ) の働きを抑制させ、 アセチルコリンを脳内で 増やすと同時に、 アセチルコリン受容体の アロステリック部位に結合して 神経の働きを高め、 アルツハイマー型認知症 の症状を改善します。 有効率は、 初期~中期までなら20~30%で、 中期くらいの症状では 進行抑制効果が アリセプトよりも 若干優れています。 数ヶ月~1年ほど前の状態まで 症状を改善できる 場合もあります。 脳卒中兼認知症治療薬
レミニール副作用
気を失う、吐き気が出る等。

 

メマリー(後発薬名:メマンチン)

 

メマリーの内容
グルタミン酸は 脳内の興奮性の シグナル伝達物質で、 脳での記憶や学習 に関わっています。 アルツハイマー型認知症 の場合、 異常なタンパク質が 脳で作られます。 それによりグルタミン酸が 異常に放出され、 ものごとを記憶すること に障害をきたすわけです。 グルタミン酸からなる NMDA受容体という物質は、 脳の神経細胞に ダメージを与えます。 2011年に発売された メマリーは、 そのNMDA受容体の 活性化を抑制し、 アルツハイマーの進行を 防ぐのに効果的です。 特に、 重度のアルツハイマーに有効で、 物忘れ・興奮・攻撃性・夜間の 異常行動などの障害にも 効果があります。 アリセプトと併用することで、 認知機能の症状悪化を 防ぐ効果が高まった というデータもあります。
メマリーの副作用
めまい、便秘。

 

 

イクセロンパッチ・リバスタッチパッチ(後発薬名:リバスチグミン)

 

イクセロンパッチ・リバスタッチパッチの内容
脳内神経伝達物質である アセチルコリンを壊す 酵素(アセチルコリンエステラーゼ) の働きを抑制させ、 脳内でアセチルコリンを増やします。 世界82ヶ所以上の国と地域で 認可を受けている薬です。 アルツハイマー治療用の パッチ剤(貼り薬)としては、 日本で最初の薬です。 貼るだけの簡単な 使用方法となっているので、 患者は薬を服用する苦痛がなくなり、 介護側の負担も軽くなる というメリットがあります。 アリセプトと同様の効果があり、 アセチルコリンを壊す酵素の働きを 抑制させ、認知症の進行を遅らせます。 初期から中等度までの アルツハイマー病に有効です。 胸・背中・上腕部のいずれかに貼り、 1日1回の貼り換えを行ないます。
イクセロンパッチ・リバスタッチパッチの副作用
皮膚かぶれ、胸の痛み。

 

デビル的考察

 

こんなもん認知症薬なんて

気休めやろ!!

むしろ副作用のリスクを

気にした方がいい。

私医者やないけどw

引用元:https://www.amazon.co.jp/

引用元:https://www.youtube.com/channel/UCoSM6UlKvtDSj9BQkllyrcg













蛭子!幸せにな!!

 

 

 

かったらコロナ禍やし

好きな物買えや!!↓